自由すぎるニュース集

当ブログはほぼ毎日のニュース関係を記事にしています。所謂まとめブログですが、少しでもましな内容になるよう運営しています。

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    1: ◆HeartexiTw 胸のときめきφ ★  (★ 99a7-R0sN [104.155.218.91]) 2017/01/24(火) 20:32:36.80 ID:CAP_USER9
    会員制交流サイト(SNS)で、他人の楽しい投稿に嫉妬する人が 半数以上いることが、情報セキュリティー会社、 カスペルスキー研究所(ロシア)の調査で分かった。
    楽しむためのSNSだが、さまざまなネガティブな気分にもなる実態が 浮かび上がった。日本を含む18カ国で昨年10~11月に アンケートを行った。

    *+*+ SankeiBiz +*+*
    http://www.sankeibiz.jp/business/news/170124/bsj1701241956002-n1.htm 
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    【「他人の方が良い人生」…SNSでネガティブに 日本の半数以上が嫉妬 】の続きを読む

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    1: fallen leaf ★ 2016/10/27(木) 18:31:53.25 ID:CAP_USER9
     平成26年9月、いじめを苦に自殺した仙台市立中学1年の男子生徒の父親(49)が27日、文部科学省を訪れ、国主導でいじめ防止に取り組むことなどを求める要望書を提出。その後の記者会見で、生徒の体験をもとに「言葉で人を殺している時代です」と、からかいが自殺につながる可能性があることを訴えた。 
    【問題行動調査 「死ね」「カス」のSNS投稿は暴力 自殺した生徒の父親「言葉で人を殺している」】の続きを読む

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    ※ショッキングな画像だったため、別の画像に差し替えた。

    1 :いちごパンツちゃん ★ :2016/05/18(水) 18:49:36.32
    子ネコの首に巻いた紐を楽しそうに振り回す少年たち。その様子を自ら撮影してSNSに投稿、「取りに来いよ」と挑発する――そんな少年グループの蛮行が世界から非難を浴びている。

    スコットランドの10代少年と見られる若者たちが、子ネコを紐で吊り上げ、空中で振り回すといった虐待行為を行った。悪びれもせず、笑顔を見せながら自ら写真に撮り、ただでさえ憤るであろう人々をさらにイライラさせることに。
    【子猫の首にひもを巻き楽しそうに振り回す少年、SNSに投稿し挑発…世界から非難】の続きを読む

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    1: Hero syndrome ★ 2016/03/29(火) 14:32:05.62 ID:CAP_USER*.net
    あなたはネット上で見知らぬ誰かと意見のやり取りをしたことがあるだろうか? 掲示板サイトやSNSなど、知らない人と交流する場が増えている昨今、そのようなやり取りをしたことがある方も少なくないのではないかと思う。
    しかし、所詮はどこの誰かも分からない相手。そんな相手と意見のやり取りをすることに意味はあるのだろうか? また、汚い言葉で攻撃された場合の対処法は?
    【【閲覧注意】「馬鹿」「ウザい」……ネット上で攻撃された時の対処法】の続きを読む

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    1: ニライカナイφ ★ 2016/03/15(火) 05:20:08.18 ID:CAP_USER*.net
    2016年3月10日、どんな些細な事でも写真を撮り共有したがり、どの色の靴下をはくかだけでもみんなの意見を求めようとする。 あなたの近くには、こんな人がいるのではないだろうか。 プライバシーを過度に重視する人がいる一方で、すべてをオープンにしたがる人がいるのはなぜだろうか? 新華社が伝えた。
    【SNSで平気で自分のプライバシーをさらす人の脳をスキャンしたらやっぱり変だったことが判明】の続きを読む

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    1: ニライカナイφ ★ 2015/10/12(月) 06:32:09.48 ID:???*.net
    ◆女子に聞いた“ウザい意識高い系オヤジ”の特徴
      口癖は「先週、ブログで書いたんだけどさ」
    【女子にウザがられる意識高い系オヤジの特徴】の続きを読む

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    1: ひろし ★ 2015/05/24(日) 16:57:44.15 ID:???*.net
     科目「情報」が高校の必履修科目になって十年が過ぎ、内容の改定がされ履修を徹底するように呼びかけられたため、
    大学入学までにパソコンに触ったことがない学生はいない。
    まさに生まれたときからパソコンやインターネットがある生活環境で育ったデジタルネイティブな世代だが、
    メール離れが深刻で年々ひどくなる一方だという。

    「課題をメールで提出させたら、ファイルが添付されていないので再提出するようにと返信しました。ところが反応がない。
    返信が届かなかったのかとLINEで確認を促すと、すぐに返事がありました。学生のメール離れは深刻です。
    提出物を送ったときくらいメールの確認を心がけてほしいものですが、
    これからはそこも含めて教えなければわからないのかもしれません」(50代の有名私大教員)

     メールの使い方について、教える時間をさらに増やす必要を感じていると神奈川大学非常勤講師の
    尾子洋一郎さんは言う。尾子さんが教える情報処理の講義では前期に必ず、
    一コマの半分ほどの時間を費やしてメールの使い方についてレクチャーするが、
    その後、課題提出のたびにメールの不備を指摘しながら指導し続けるのが常だという。

    「メールの件名と名前がないのは普通です。署名も本文で名乗ることもしないから、誰からのメールかわかりません。
    高校の情報科目の教科書をみると、メールの使い方についての説明が載っているので教わっているはずなんですが、覚えていないんですね」

    『平成25年 情報通信メディアの利用時間と情報行動に関する調査』(総務省情報通信政策研究所)によると、
    コミュニケーション系メディアで平日の行為者率がもっとも高いのは「メール利用」の50.7%だが、
    10代と20代ではメールよりもソーシャルメディア(SNS)の行為者率のほうが高い。
    特に10代では前年65.8%を記録していたメールの行為者率が36.3%へと激減、代わりにSNSが23.0%から43.5%へと伸びている。

     平均利用時間をみても、平日、休日ともに10代と20代ではメールよりもSNSのほうが長く、
    若年層ほどメールを利用しない傾向が強まっていることがわかる。利用する機会が少なければ、使い方を覚えられないだろう。

     そして、学生のメール離れが進んでいるのは、アドレスを頻繁に変更することが当たり前になっていること、
    LINEにあるようなスタンプによる簡単な感情表現ができにくいのも理由のひとつではないかと尾子さんは言う。

    「失恋などで交友関係につまずくと、すぐにメールアドレスを変える傾向にあります。
    連絡を取りたいなら名前や電話番号で登録しているLINEやFacebookのメッセンジャーが確実だと考えているようです。
    電話番号だけで送信できるショートメール(SMS)の利用も多いですね。今年度の新入生にはガラケーユーザーがいませんでした。
    携帯電話が最初からスマホだった彼らは、LINEで未読か既読かを確認すれば返信と同じという感覚なんです」

     交友関係をリセットするためにメールアドレスを一新してSNSに再登録し、LINEではブロック等で対処。
    SMSは着信拒否をすれば、憂うつなやりとりからは解放される。
    何より、スマホで各種登録をするために取得したメールアドレスには様々なDMが届く。
    なかにはいかがわしい通信販売の誘いもあり、メールボックスの整理をするのが面倒なあまり、メールそのものを何週間も確認しなくなるケースが目立つようだ。

     とはいえ、前述の調査でも全年齢層でみればコミュニケーション手段としてメールはまだまだ現役。
    いずれは卒業して働く学生たちは、いつメールの作法を身につけるのか。

    「さすがに就職活動を始めるころには必死に自主的に学習するようです。そこでようやく、
    件名と署名を入れて、本文で自分が誰かを名乗ることを覚えるようですよ。
    そのうち、PCメールの書き方が『手紙の書き方』本のようにマニュアル化される日が来るかもしれないですね」(前出・尾子さん)

     近い将来、登場しそうな『メールの書き方』マニュアルも、教科書のように電子書籍で広まるのだろうか。

    http://news.livedoor.com/article/detail/10146107/

    【進む若者のメール離れ・・・件名や署名など作法がわからない学生が増加】の続きを読む

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