自由すぎるニュース集

当ブログはほぼ毎日のニュース関係を記事にしています。所謂まとめブログですが、少しでもましな内容になるよう運営しています。

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    1: (?∀?(⊃*⊂) ★ 2017/01/28(土) 12:09:04.35 ID:CAP_USER9
    グーグルは1月24日、インバウンド旅行者に関する検索トレンドについて記者向けに説明会を開催した。
    日本における旅行に関連した検索キーワードをもとに、訪日旅行客の動向や各国での違いなどをグーグルがまとめたもの。 
    【日本の地名検索ランキングで「Saitama」が4位に--理由はとあるマンガにあった】の続きを読む

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    1: 新宿2丁目の暴れん棒 ★ 2016/10/28(金) 22:37:36.11 ID:CAP_USER9
    毎日新聞 2016年10月28日 22時25分(最終更新 10月28日 22時25分)

     検索サイト「グーグル」で氏名を検索すると10年以上前の振り込め詐欺事件の逮捕歴が表示されるとして、東京都内の会社社長の男性がグーグルに検索結果の削除を求めた訴訟で、東京地裁は28日、請求を棄却した。 岡崎克彦裁判長(鈴木尚久裁判長代読)は「振り込め詐欺は現在も被害が大きく、逮捕事実は公共の関心事。インターネット上での表示は公益性がある」と判断した。男性側は控訴する方針。 
    【【朗報】逮捕歴削除認めず…東京地裁「情報に公益性」】の続きを読む

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    1: リサとギャスパール ★ 2016/04/26(火) 20:14:34.96 ID:CAP_USER*.net
     グーグルのサイトで名前などを検索すると過去の逮捕歴がわかるとして、九州地方に住む男性が米グーグルを相手取り、検索結果を消すように求めた訴訟の第1回口頭弁論が26日、福岡地裁であった。 男性は更生を妨げられると訴えている。グーグルは請求棄却を求める答弁書を提出した。
    【検索に逮捕歴「グーグルは削除を」 福岡地裁で口頭弁論】の続きを読む

    1: brown_cat ★ 2015/05/28(木) 15:38:54.48 ID:???*.net
    グーグルが農業に進出 ベンチャーに18億円を投資
    2015/5/28 12:00

     米グーグル傘下の投資会社グーグル・ベンチャーズは、ビッグデータを活用して農家に生産効率を高める方法を提示するファーマーズ・ビジネス・
    ネットワーク(FBN)に投資する。グーグル・ベンチャーズを中心とした今回の投資で、FBNは1500万ドル(約18億4500万円)を調達する。

    ■農家も企業経営と同じ

    IT技術を使い作業を効率化する農機が増えている
    no title


     FBNのビジネスモデルを考案したのは、グーグルでエネルギー関連の技術革新や地熱プロジェクトを率いたチャールズ・バロン氏だ。農家は年間500ドルを
    支払ってFBNにデータを提供し、特定地域でどの製品や手法を使えば生産量を最大にできるかを同社の膨大な農業データからアドバイスしてもらう。

     バロン氏はある年、プロジェクトの合間に兄弟の農場でトウモロコシを収穫したり、穀物カートを運転したり、コンバインを動かしたりして数カ月間を過ごした。
    同氏は「この体験で、農家はまさに企業家だということを学んだ」と話す。農家は作物の栽培方法を学ぶだけでなく、農機具や様々な農業製品の発注と維持管理、
    農場のマーケティング、収穫した作物の販売も手掛けなくてはならないからだ。

     こうした農家に21世紀の経営手法を提供するため、バロン氏はアモル・デシュパンデ氏と共同で農家を後方支援するソフトウエアを作成。使った種子の種類や
    肥料の量、種まきの際の圧力など個々の農家についての情報や、環境的要因、土壌の養分、生産量をデータベースに集め、生産効率を高める方法を提示する。
    農家は自分の事業について包括的な視点を得られるだけでなく、ほかの農家が使っている技術や製品、成功している点も参考にできる。

     農家はこれまで、ほかの地元農家との交流や大学の管理された研究、農業製品業者のデータを頼りにどの製品を使うかを判断してきた。だが、こうした状況は
    変わりつつある。

    ■ビッグデータで生産性を向上

     バロン氏は「農業のIT(情報技術)化に伴い、この分野のデータ量は増えつつある」と話す。今では農機具の多くに既にデータを収集する機能があるものの、
    互換性がないこともある。たとえば、ある農家は土壌の養分を測定するジョン・ディアの農機と、種子の生産性を分析するモンサントのツールを使ったデータ
    分析情報を持っているかもしれない。だが、こうしたネットワークは情報を共有していないばかりか、本質的に偏っている。

     FBNは農家が自分でデータを記録し、国内の他の農家とデータを匿名で共有できる、独立したインターフェースを提供する考えだ。分析結果は自分の農場の
    状況が考慮されたデータであるため、ライバルの農場のデータと比較できる。ある農場のデータを定点観測すれば、化学薬品や肥料の使い過ぎを防ぐこともできる。
    そうすれば、農場の近くにある水路の汚染も軽減できるかもしれない。

     FBNは昨年11月の設立以来、700万エーカーに相当するデータを収集してきた。データはさらに大幅に増える余地がある。米環境保護局(EPA)によると、
    2007年の米国の作物栽培面積は約4億エーカーだったからだ。

     グーグル・ベンチャーズのゼネラルパートナー、アンディ・ウィーラー氏は「世界的に非常に大きな商機がある」と期待を寄せる。「市場規模を一見したところ、
    米国の農場の半分がこのサービスを直接活用できる」との観測を示した。

     バロン氏は既に東欧やアジアの農家がFBNのデータ網に関心を示していると述べる一方、当面は米国でのシステム構築に全力を尽くす意向を示した。
    FBNは現在、米17州の16種類の作物と500品種の種子について分析結果を公表している。

     FBNはグーグル・ベンチャーズのほかにも、ベンチャーキャピタル(VC)のクライナー・パーキンス・コーフィールド&バイヤーズやDBLインベスターズ
    から合計で約2800万ドルを調達している。

    By Ruth Reader
    (最新テクノロジーを扱う米国のオンラインメディア「ベンチャー・ビート」から転載)
    http://www.nikkei.com/article/DGXMZO87336860X20C15A5000000/

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    1: 2chまとめは使うな ◆/20SEI/yo/8G 20世 ★ 2015/05/01(金) 12:51:42.24 ID:???*.net
    J-CAST 2015/4/30 19:07

    グーグル検索「結果上位」に不評の声 ニューストピックにドーンと「まとめブログ」
    http://www.j-cast.com/2015/04/30234367.html?p=all

    インターネット検索大手のGoogle(グーグル)の新サービス「ニューストピック」に、「不快」「目障り」といっ
    た声が寄せられている。

    顰蹙を買った原因は、あまり質のよくない「まとめブログ」が上位に表示されていることにあるらしい。

    個人ブログでも、ニュースサイトに並んで検索の上位に掲載される

    Googleが2014年11月からはじめた新サービス「ニューストピック」は、Googleニュースに登録されていない
    サイトのコンテンツでも、ニュースのユニバーサル検索の結果によって「ニューストピック」に表示されるようになっ
    ている。

    これまでは、ユーザーがインターネットで検索するときに入力する単語やフレーズなどの検索クエリに応じて、メ
    ディアのWEBサイトの記事(Googleニュースに登録しているニュースサイトの記事)が掲載されていた。それが、
    検索クエリとGoogleの検索条件がマッチすれば、個人ブログの記事やコラムでも既存のニュースサイトに並んで掲載
    されるようになった。

    通常であればGoogle検索の1ページ目に掲載が無理な検索クエリでも、「ニューストピック」に掲載されれば、
    より多くの流入が見込めるようになる。一般のブロガーにとっては自身のWEBサイトの検索流入の増加につながり、
    ページビューを増やすチャンスになるわけだ。

    一方、既存のニュースサイトにとってはこれまでの掲載枠をブロガーに奪われ兼ねない事態になるので、従来以上に
    話題性や質の高い記事の配信が求められる。

    既存のニュースサイトには多様な情報網や、文章力や校正力に優れた筆者らがいる。半面、専門家や研究者らの「個
    人」は、独自の情報やノウハウ、分析力などのより高い専門的な評論を配信できる。

    膨大な情報が流れるGoogleにあって「ニューストピック」は、それらの情報の中から「有益な情報だけを探す」、
    いわばGoogle版キューレーションサービスといってもいいのかもしれない。

    ところが最近、そんなGoogle「ニューストピック」が、あまり質のよくない「まとめブログ」などを取り上げてい
    ることで、不快な思いをしている人が増えているようだ。 インターネットには、

    「グーグルで検索すると『ニューストピック』にわけわからんまとめブログが大量に出るようになって、ほんとうざい」
    「Google検索、改悪! 不快!」
    「いい加減googleはまとめサイトをニュースとして取り上げるのやめーや」
    「『官邸 ドローン』で検索して『ニューストピック』欄にヤフーニュースより日経より先に『まとめサイト』が
    載ってるのはどう考えてもおかしい」

    といった声が多く寄せられている。

    ブログのSEO対策が「奏功」?

    とはいえ、「まとめサイト」の中には信憑性が低いものやデマ、人を貶めるような情報、また著作権を無視した記事
    も少なからず散見される。必ずしも悪質とはいえないが、玉石混淆であることは間違いない。

    Googleの「ニューストピック」でもサービス開始当初から、個人ブログなどが検索上位での掲載を狙うために、こ
    れまで以上にSEO対策を講じたり、「釣り」や「煽り」のような文言を、多くの人が目にする機会が増えたりするこ
    とになるかもしれないという懸念があったほか、Googleが提供するサービスということで、「きちんと審査され、選
    別されている」と思い込み、情報を鵜呑みにしてしまうことが心配されていた。

    ITジャーナリストの井上トシユキ氏は、Googleニューストピックの「上位に掲載される条件がどのようなものか
    はわかりません」としたうえで、「結果的に(ブログなどの)SEO対策に負けているということです」という。

    「おそらくは継続的な記事の配信やアクセス数、話題性などから弾き出しているものと推察しますが、割と単純な条
    件なんだと思います。改善の余地があるということですね」とみている。

    【【ネット】グーグル(Google)検索に不評の声 ニューストピックに低質な「まとめブログ」】の続きを読む

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