自由すぎるニュース集

当ブログはほぼ毎日のニュース関係を記事にしています。所謂まとめブログですが、少しでもましな内容になるよう運営しています。

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    自民党

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    1 :ひろし ★ :2016/07/10(日) 23:10:56.15
     安倍晋三首相(自民党総裁)は10日夜のテレビ朝日番組で「力強く経済政策を進めていくうえにおいて、
    新たに強力な布陣をつくっていきたいと思う」と述べ、8月にも内閣改造・自民党役員人事を断行する考えを示した。

     参院選では島尻安伊子沖縄北方担当相=沖縄選挙区=が落選した。首相はこれに関連し、
    内閣改造の時期について「参院議員の任期は7月いっぱいある」としながら「経済政策の策定状況をみながら、与党と相談しながら決めていきたい」と述べるにとどめた。
    【安倍晋三首相が内閣改造・自民党役員人事を表明 「新たに強力な布陣作る」「憲法改正は落ち着いて取り組みたい」】の続きを読む

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    1: あずささん ★ 2015/09/24(木) 18:29:01.24 ID:???*.net
    民主党の津田弥太郎参院議員は24日、参院特別委員会で17日に行われた安全保障関連
    法案の採決の際に暴行した自民党の大沼瑞穂参院議員を訪ね、「けがをしたのは遺憾だった」と
    謝罪した。一方、自民党の佐藤正久参院議員も同日、民主党の安井美沙子参院議員に対し
    16日の混乱時に暴行したとして謝罪した。自民、民主両党は双方の謝罪で“手打ち”とする考えだ。

    津田氏は産経新聞の取材に「関係ない」としていたが、一転して非を認めた。同席した榛葉賀津也
    参院国対委員長も謝罪した。

    大沼氏によると、津田氏は混乱した委員長席から離れた場所で大沼氏を引き倒し、膝の上に乗せて
    から投げ飛ばしたという。大沼氏は右手の指を負傷した。

    自民党の谷垣禎一幹事長は記者会見で「参院で協議した結果だ」と述べたが、大沼氏は会見で
    「個人として、もう一度しっかりと謝ってほしい」と未練を残した。

    ソース/産経新聞社
    http://www.sankei.com/politics/news/150924/plt1509240036-n1.html

    【セクハラ暴行問題で“手打ち” 自民・民主双方が謝罪 大沼氏なお未練】の続きを読む

    1: すらいむ ★ 2015/09/18(金) 18:03:24.92 ID:???*.net
    【緊迫・安保法案】「私を羽交い締めにして引き倒し…」 自民女性議員が民主議員の“セクハラ暴行”を激白!

     17日夜の参院平和安全法制特別委員会での安全保障関連法案の採決の際、自民党の大沼
    瑞穂参院議員(36)が、民主党の津田弥太郎参院議員(63)に後ろから羽交い締めされた上、
    引き倒されるなどの暴行を受け、けがをしていたことが18日、分かった。

    【「私を羽交い締めにして引き倒し…」自民女性議員が民主議員の“セクハラ暴行”を激白「想像を絶する暴力的セクハラ行為」】の続きを読む

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    1: coffeemilk ★ 2015/08/05(水) 17:48:11.71 ID:???*.net BE:287993214-PLT(14012)
     衆院議員の熊田裕通氏(自民・愛知1区)が、過去に女性教師をトイレに閉じ込め爆竹を投げ込んだ──という話を自身のWebサイトに“悪ガキ時代”などと自己紹介の形で掲載していたことに対し批判が相次ぎ、削除される騒ぎがあった。
    【熊田衆院議員、「女性教師をトイレに閉じ込め爆竹」“悪ガキ自慢”をサイトに 批判受け削除】の続きを読む

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    1: かばほ~るφ ★ 2015/06/25(木) 23:26:10.87 ID:???*.net
    「経団連に働きかけ、マスコミ懲らしめを」 自民勉強会
    2015年6月25日22時56分

    安倍政権と考え方が近い文化人を通し、発信力の強化を目指そうと、安倍晋三首相に近い若手議員が
    立ち上げた勉強会「文化芸術懇話会」(代表=木原稔・党青年局長)の初会合が25日、自民党本部であった。
    出席議員からは、広告を出す企業やテレビ番組のスポンサーに働きかけて、メディア規制をすべきだとの
    声が上がった。
    【「経団連に働きかけ、マスコミ懲らしめを」 安倍首相に近い自民党若手議員が立ち上げた勉強会「文化芸術懇話会」が初会合】の続きを読む

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    1: えりにゃん ★ 2015/06/18(木) 14:23:07.57 ID:???*.net
    ■自民 少年法見直しへ本格議論を開始

    自民党の成人年齢に関する特命委員会は、選挙権年齢を引き下げて
    18歳以上にする改正公職選挙法が成立したことを踏まえ、20歳未満を
    保護の対象とする少年法の見直しに向けて、本格的な議論を始め、
    「少年法で保護する対象も18歳未満に引き下げるべきだ」という意見が
    相次ぎました。

    成人年齢を20歳以上と定める民法や、20歳未満を保護の対象としている
    少年法などの見直しを検討する自民党の特命委員会は、選挙権が得られる
    年齢を引き下げて18歳以上にする改正公職選挙法が成立したことを踏まえ、
    18日から、少年法に関する本格的な議論を始めました。
    この中で、出席者からは、「選挙権年齢に合わせて、少年法の保護の対象も
    18歳未満に引き下げるのが自然な流れだ」という意見が相次ぎました。
    一方で、「仮に保護の対象を引き下げたとしても、少年が立ち直る可能性を考慮した、
    何らかの措置が必要だ」という指摘が出されたほか、会合に招かれた、東京都の
    保護司、中澤照子さんも、「非行を繰り返す少年は、精神的に幼いところがあるので、
    少年犯罪をすべて同じものと捉えないでほしい」と訴えました。
    特命委員会は、今後、大学教授など少年法の専門家からのヒアリングを
    行うことにしています。

    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20150618/k10010118721000.html

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    1: Hi everyone! ★@\(^o^)/ 2015/05/15(金) 00:21:13.21 ID:???*.net
    ■中山泰秀・自民党衆院議員(大阪4区)

     (「大阪都構想」の是非を問う住民投票で維新が作ったチラシについて)総理と菅官房長官の顔が入っていて、「私たちも都構想の意義
    を認めています」とある。いくら味方していないとはいえ、官邸の顔がこれだけ出ていて、どういう風に私たちは対処すれば良いのか。
    せめて、後ろからピストルの弾を後頭部に撃つのだけはやめてほしい。

     党本部、官邸から私たちに対して非常に冷たい風が流れてきている。沖縄の県知事選、佐賀の県知事選、そして今回の住民投票。
    地方の声を聞くはずの自民党が東京だけで、中央だけで政治が動いていくと思っているのだったら、自民党は地方からどんどん潰れて
    いくと思う。(派閥の会合で)

    ソース(朝日新聞) http://www.asahi.com/articles/ASH5G53F0H5GUTFK007.html

    【大阪都構想、「官邸から冷たい風が吹いてくる」「後ろから弾を後頭部に撃つのだけはやめてほしい」…大阪4区・中山泰秀議員】の続きを読む

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    1: Hi everyone! ★@\(^o^)/ 2015/05/10(日) 08:48:01.30 ID:???*.net
     国民が憲法改正に反対・慎重な声が多い中、衆院憲法審査会で今国会初の本格討論を始めた。憲法改正に向けて議論すべき内容を
    自由討議で探るのだという。戦後わが国、国民が守り、生活に根を張ってきた平和憲法だ。この改正論議には、戦勝国の「押し付け憲法」
    とする安倍晋三首相の意向が色濃く反映している。国民は冷静に注視する必要がある。

     「自主憲法制定」を党是とする自民党は2012年に憲法改正草案を取りまとめた。憲法の改正が必要な理由について「占領体制から
    脱却し、日本を主権国家にふさわしい国にするため」と位置付ける。

     安倍首相は現行憲法の制定過程を「憲法は占領下にGHQ(連合国軍総司令部)の素人がたった8日間でつくった」と批判。改正草案では
    「日本の主権が制限された中で制定された憲法には、国民の自由な意思が反映されていない」として、象徴天皇を「元首」に位置付け、
    9条では自衛隊を「国防軍」とし、集団的自衛権を組み入れている。

     自民党、安倍首相のターゲットがこの9条改正にあるのは明らかだ。

     来年の参院選後に憲法改正に向けて国民投票の手続きを始めるスケジュールを描く自民党は、今回の議論で「本丸」を封印し
    「大災害に備える緊急事態条項」「環境権」「財政規律条項」の3項目を優先的に議論するよう提案した。

     この3項目は、昨年11月の自由討議で、多くの党が議論の必要性を認めていたもの。項目を絞り込みたい自民党としては合意を
    得やすいと判断したのだろう。日程ありきの段取りである上、9条改正の突破口を開こうとする「2段階戦略」が透けて見える。

     自民党憲法改正推進本部長である船田元氏の提案に対し、維新の党と次世代の党が賛同、野党第1党の民主党は3項目に絞らず、
    他の項目を含めて幅広く協議する必要性を訴えた。民主党の長妻昭氏は3項目への絞り込みに関し「本丸は9条だが、国民が理解する
    ところをまずやっていくということか」と述べ、「お試し改憲」ではないかと厳しく批判した。

     こうした議論を見ると、優先3項目についてもなぜ憲法改正まで必要なのか、国民には分かりにくい。事実、議論ではさまざまな意見が
    飛び交い、提案した自民党内でも異論があるほどだ。まず個別案件ではなく大枠の「そもそも論」から始めてはどうか。9条も同様だ。
    船田氏が言うように「国論を二分する問題」であるからこそ、隠さず堂々議論すべきである。

     強権を握る一内閣がご都合主義で恣意(しい)的な改憲を狙うなら立憲主義に反する。

     日本の立ち位置を大きく左右する問題だ。賛否が分かれる根底を見極め、冷静かつ丁寧に、十分時間を掛けて国民理解を得る努力を
    するのは当然であろう。

    ソース(福井新聞・社説) http://www.fukuishimbun.co.jp/localnews/editorial/70577.html

    【憲法審査会、国民理解に程遠い議論だ…強権を握る一内閣がご都合主義で恣意的な改憲を狙うなら、立憲主義に反する】の続きを読む

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