1: 砂漠のマスカレード ★ 2017/01/30(月) 17:51:14.84 ID:CAP_USER9
北海道の知床半島沖などで採取した大型のエビが新種と判明し、千葉県立中央博物館などが「ダイオウキジンエビ」と命名した。

体長20~25センチで、これほど大型のエビの新種は極めて珍しいという。

約220種が知られるエビジャコ科では世界最大。大きさや風格を感じさせる姿からキジン(鬼神)エビ属の「大王」と名付けた。 
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