自由すぎるニュース集

当ブログはほぼ毎日のニュース関係を記事にしています。所謂まとめブログですが、少しでもましな内容になるよう運営しています。

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    熊本地震(2016年)

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    1: 記憶たどり。 ★ 2017/04/15(土) 09:08:21.14 ID:CAP_USER9
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170415-00010000-nishinpc-soci

    雑木に囲まれた郊外にある熊本県甲佐町の白旗仮設団地には、熊本地震の 被災者88世帯が暮らす。4月になっても朝夕は冷える。独居男性(76)が自室で テレビをつけると、同県益城町の大規模仮設団地で住民と大学生が交流する ニュースが流れた。「何で向こうだけなんだって思うよ」。チャンネルを変えた。 
    【「何で向こうだけ」被災地の明暗、映し出す夜の街 支援と特需 熊本地震1年】の続きを読む

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    1: 記憶たどり。 ★ 2016/12/19(月) 17:09:55.66 ID:CAP_USER9
    http://www.nishinippon.co.jp/nnp/national/article/296540

    熊本地震の巨岩、買いませんか-。熊本県御船町水越地域の住民が、 地震で崩落して道をふさいでいる岩(高さ3・2メートル、周囲12メートル)を、 インターネットオークションサイト「ヤフオク!」に出品した。
    入札は20日午後7時19分まで。

    住民によると、岩は4月16日の本震で山の斜面から崩落。この道は 地域が管理する作業道のため、行政による撤去の見通しは立たず、 現在も車が通れない。 
    【地震の巨岩、売ります 被災住民がヤフオク!に出品】の続きを読む

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    1: ひろし ★  2016/08/31(水) 19:50:45.60 ID:CAP_USER9
    31日午後7時46分ごろ地震がありました。現在、震度4以上が観測されている地域は以下のとおりです。震度5弱が熊本県熊本地方。

    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160831/k10010663281000.html?utm_int=news_contents_news-genre-new_001

    【熊本県で震度5弱 津波の心配なし】の続きを読む

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    1: 紅あずま ★  2016/08/14(日) 21:35:30.08 ID:CAP_USER9
    「晃、おかえりなさい」
    両親、執念の4カ月
    東京新聞:2016/8/14 19:33
    http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2016081401001853.html

     「家に帰ってくる晃を『おかえりなさい』と温かく迎えてあげたい」。 熊本県南阿蘇村で見つかった遺体が14日、熊本地震で行方が分からなくなっていた大学生大和晃さん(22)と確認された。 手掛かりを求め、両親が現場に足を運び続けて約4カ月。 阿蘇市の自宅で取材に応じた母忍さん(49)は目を潤ませた。

     県による晃さんの捜索は5月1日にいったん終了した。 「お盆までに家に連れて帰りたい」。 両親は諦めず、知人の協力を得ながら執念の捜索を続け、晃さんの車を発見した。

     両親を支えたのは、全国から届いた手紙や声だった。 忍さんは「支援の言葉が届いたことで頑張れた」と振り返る。 (共同)
     

    【「晃、おかえりなさい」 両親、執念の4カ月】の続きを読む

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    1 :砂漠のマスカレード ★ :2016/06/19(日) 06:40:26.88
    熊本地震で救援活動を行っていた自衛隊が約1カ月半にわたる災害派遣を終了した一方、被災地には全国から多数のボランティアが駆けつけている。

    しかし、なかには、さばききれないほど大量の物資を送ったり、自身の食料や寝床を確保せずに乗り込んだりするなど、「モンスターボランティア」「押しかけボランティア」と批判を浴びる人たちも少なくない。
    【被災者に逆ギレする役立たずのモンスターボランティアが大迷惑!かえって被災者のストレスに】の続きを読む

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    1 :いちごパンツちゃん ★ :2016/05/21(土) 10:12:06.15
    「おい、クソジジイ」。熊本県益城(ましき)町の避難所の小学生の口から、次々ときつい言葉が飛び出す。

    園児は赤ちゃん返りし、いつまでたっても泣きやまない。震度7の激震を2度経験した子供たち。避難所で約5時間一緒に過ごし、深い心の傷を見つめた。
    【「おい、クソジジイ」 避難所の小学生の口から次々と乱暴な言葉…子供の心に深い傷、赤ちゃん返りも】の続きを読む

    1 :リサとギャスパール ★ :2016/05/13(金) 22:24:58.83
     熊本県益城町で被災した米満隆さん(79)と京子さん(78)夫妻。30年ほど前に改築した2階建ての農作業小屋(左)が本震で倒壊し、築27年の自宅(右)も傾きひびが入り、敷地内の別の小屋で暮らしている。

    地震から1週間ほどは「混乱して何が必要か、何をすればいいのか分からなかった」。「今は先が思いやられてどうしようもない。地獄にいるように感じるよ」と話す。
    【熊本地震1カ月「地獄にいるよう」 夫婦、今も小屋生活】の続きを読む

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    1 :かばほ~るφ ★ :2016/05/09(月) 11:32:50.29
    イスラム教徒の男性、おにぎりの中身聞けず…被災外国人の孤立防げ ビザ期限、余震…不安抱え
    5月9日(月)11時18分配信

    熊本地震で被災した外国人がさまざまな困難に直面している。住まいや仕事の不安に加え、今なお続く余震への恐怖-。感情を抑えるケースもみられ、8日、熊本市中央区の市国際交流会館で開かれた生活相談会では多くの外国人がつらい胸の内を明かした。
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