自由すぎるニュース集

当ブログはほぼ毎日のニュース関係を記事にしています。所謂まとめブログですが、少しでもましな内容になるよう運営しています。

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    民主党

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    1: あずささん ★ 2015/09/24(木) 18:29:01.24 ID:???*.net
    民主党の津田弥太郎参院議員は24日、参院特別委員会で17日に行われた安全保障関連
    法案の採決の際に暴行した自民党の大沼瑞穂参院議員を訪ね、「けがをしたのは遺憾だった」と
    謝罪した。一方、自民党の佐藤正久参院議員も同日、民主党の安井美沙子参院議員に対し
    16日の混乱時に暴行したとして謝罪した。自民、民主両党は双方の謝罪で“手打ち”とする考えだ。

    津田氏は産経新聞の取材に「関係ない」としていたが、一転して非を認めた。同席した榛葉賀津也
    参院国対委員長も謝罪した。

    大沼氏によると、津田氏は混乱した委員長席から離れた場所で大沼氏を引き倒し、膝の上に乗せて
    から投げ飛ばしたという。大沼氏は右手の指を負傷した。

    自民党の谷垣禎一幹事長は記者会見で「参院で協議した結果だ」と述べたが、大沼氏は会見で
    「個人として、もう一度しっかりと謝ってほしい」と未練を残した。

    ソース/産経新聞社
    http://www.sankei.com/politics/news/150924/plt1509240036-n1.html

    【セクハラ暴行問題で“手打ち” 自民・民主双方が謝罪 大沼氏なお未練】の続きを読む

    1: すらいむ ★ 2015/09/18(金) 18:03:24.92 ID:???*.net
    【緊迫・安保法案】「私を羽交い締めにして引き倒し…」 自民女性議員が民主議員の“セクハラ暴行”を激白!

     17日夜の参院平和安全法制特別委員会での安全保障関連法案の採決の際、自民党の大沼
    瑞穂参院議員(36)が、民主党の津田弥太郎参院議員(63)に後ろから羽交い締めされた上、
    引き倒されるなどの暴行を受け、けがをしていたことが18日、分かった。

    【「私を羽交い締めにして引き倒し…」自民女性議員が民主議員の“セクハラ暴行”を激白「想像を絶する暴力的セクハラ行為」】の続きを読む

    1: きゅう ★ 2015/08/05(水) 17:39:17.76 ID:???*.net
    参院平和安全法制特別委員会で質問する民主党の白真勲氏=5日午前、国会・参院第1委員会室(斎藤良雄撮影)
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    【原発再稼働は核保有のため? 民主・白氏、トンデモ質問連発】の続きを読む

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    1: ひろし ★ 2015/06/09(火) 22:04:46.57 ID:???*.net
    http://yukan-news.ameba.jp/20150609-152/

    民主党の野田佳彦前首相(58)が、日本が「貧困大国」と言えるほどの「貧困」問題を抱えているとの見解を自身のブログで示している。

     平均的な所得の半分以下の所得にあたる「貧困線」を満たさない世帯の割合を示す指数として
    「相対的貧困率」というものがあるが、野田氏は欧州各国の相対的貧困率が6~9%台であるのに対して、
    日本は16%と「米国に次いで異常に高い数字です」と指摘する。

     国内総生産(GDP)が世界第3位であるにもかかわらず、「子どもの貧困」「女性の貧困」が社会問題化しているとし、
    相対的貧困率の数値の高さから「国際的に見れば、日本は冠たる『貧困大国』です」と説明する。

     野田氏は、こうした貧困問題に取り組み、「中間層を復活させることが急務」だと主張。金融政策よりも、
    「中間層からこぼれ落ちそうな人々を、あるいは中間層から脱落してしまった人々」を支援する社会政策が重要であると説いている。
    一方で、今国会に提出されている「労働者派遣法改正案」については、「安倍政権の動きは逆行しています」だとし、
    同法案が非正規労働者を常態化させ、相対的貧困率をより高めることにつながるとの見解から廃案を目指していくと述べている。

    【民主党の野田佳彦氏「日本は冠たる『貧困大国』」との見解示す】の続きを読む

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    1: coffeemilk ★ 2015/04/28(火) 23:16:32.28 ID:???*.net
     自民党の小渕優子前経済産業相は28日、自らの政治資金問題をめぐり元秘書が在宅起訴されたことを受け、「政治的・道義的責任を痛感している」とのコメントを発表した。

    経産相辞任後に行われた昨年の衆院選で当選したことにも触れ、「この温情に応えるべく一からやり直す覚悟だ」との見解も示し、議員辞職する考えはないことを明らかにした。

     小渕氏はコメントで、「関係者に多大なご迷惑とご心配をかけたことを深く反省している」と陳謝。
    弁護士らで構成する第三者委員会に事実関係の究明を委ねていることを説明し、「二度と今回のような事態が生じないよう努める」との考えを示した。

     これに先立ち、小渕氏は衆院本会議に出席したが、散会後、記者団の質問には答えず無言で立ち去った。

     一方、民主党の枝野幸男幹事長は衆院議員会館で記者団に、「(小渕氏は)政治的・道義的責任は免れない」と批判。
    小渕氏が約束した収支明細などの資料提出がなされていないとも指摘し、「起訴を機にしっかり説明していただかなければならない」と要求した。

     小渕氏に疑念払拭(ふっしょく)を求める声は与党からも上がった。自民党の稲田朋美政調会長は記者団に「きちんと説明責任を果たすことに尽きる」と述べ、
    公明党の石井啓一政調会長も「疑惑を持たれた政治家が自ら説明することが第一だ」との考えを示した。 

    http://news.biglobe.ne.jp/domestic/0428/jj_150428_8155097749.html

    【【政治】小渕優子議員「政治的・道義的責任を痛感している」「この温情に応えるべく一からやり直す覚悟だ」】の続きを読む

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