自由すぎるニュース集

当ブログはほぼ毎日のニュース関係を記事にしています。所謂まとめブログですが、少しでもましな内容になるよう運営しています。

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    小学校

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    1: だるまたん ★ 2017/01/26(木) 15:54:19.62 ID:CAP_USER9
     山口市教育委員会は26日、市内の小学校で昨年、当時4年生だった女児に対し、机の中に「しね」と書いたメモが入れられるなど、いじめが複数回あったと明らかにした。 
    【小4女児に「しね」「ころす」メモ9回…山口市の小学校でいじめ 加害者特定できず】の続きを読む

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    1: 動物園 ★ 2017/01/02(月) 19:40:06.58 ID:CAP_USER9
    3.9+5.1=9.0は、不正解である --- 中沢 良平
    アゴラ 1/2(月) 7:10配信

    姪っ子の小3算数テストで、3.9+5.1=9.0を不正解にされたという写真がTwitterに投稿されて話題になりました。 
    【3.9+5.1=9.0は、不正解である --- 中沢 良平】の続きを読む

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    1: ちゃとら ★  2016/12/05(月) 01:09:03.04 ID:CAP_USER9
     新潟市の小学4年の男子児童が、担任の40代男性教諭から名前に「菌」をつけて呼ばれ学校を休んでいる問題で、 同市教育委員会は2日記者会見し、担任の発言と、この児童が別の児童からいじめを受けていたことを認めて謝罪した。

     市教委によると、担任は11月22日、教室で家庭連絡ノートを児童に返す際、他の児童の前で「はい、○○キンさん」と声をかけた。 男子児童は東京電力福島第一原発事故の影響で、新潟市に自主避難している。この日は早朝に福島県で最大震度5弱の地震が起きた日だった。 
    【市教委「不用意で不適切」謝罪 原発避難男児に「菌」】の続きを読む

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    1: ラブ師匠@GO ★ 2015/06/04(木) 20:00:20.92 ID:???*.net
    未払い給食費6万5000円支払い求め、川越市が保護者提訴へ 埼玉
    2015.6.4 07:03更新

    川越市は3日、市立小学校の学校給食費を未払いのまま卒業した元児童の
    保護者に対し、給食費の納付と遅延損害金などの支払いを求め、川越簡易
    裁判所に提訴する方針を明らかにした。関係する議案を6月議会に提出する。

    市によると、保護者は平成22年10月分から元児童が卒業する24年3月分
    までの給食費計6万5千円を納付していない。昨年6月に内容証明付きで
    催告勧告書を送付した後は、電話や訪問しても接触できなくなったという。

    担当課は「他の保護者は納付しており、公平性からも提訴する。今は全く会えない
    ので、法廷で接触できれば」と納付を求める考えだ。

    同市が給食費の未納で提訴するのは昨年3月に次ぎ2回目。この際は支払い
    命令が出た後、強制執行前に被告側が支払っているという。

    http://www.sankei.com/region/news/150604/rgn1506040041-n1.html

    【給食費を未払いのまま卒業した元児童の保護者に対し提訴する方針 埼玉・川越市】の続きを読む

    1: 野良ハムスター ★ 2015/05/16(土) 11:32:34.31 ID:???*.net
    「日本緑茶発祥の地」の郷土に誇りを持ち、お茶の文化に親しんでもらおうと15日、
    京都府宇治田原町の田原小と宇治田原小の給食でお茶漬けが提供された。
    児童は住民から急須で煎茶をご飯にかけてもらい、「おいしい」と笑顔で味わった。

    お茶漬け給食は地元商店経営者でつくるグループ「宇治田原を食べつくすプロジェクト」(馬場哉代表)が
    町と町教委に協力を依頼して実現した。江戸中期に煎茶製法を現在の同町で開発した永谷宗円
    (1681~1778年)の業績を発信しようと、命日(17日)を前に実施した。

    両小の5、6年生175人が対象で、教室で同プロジェクトのメンバーや茶業関係者、
    住民有志約40人が地元産の新茶を児童のご飯にかけて回った。

    田原小5年1組の教室では児童が食器を手に、お茶漬けとおかずのサケの塩焼きやキュウリの漬物などを
    交互に口に運び、満足そうに味わった。石山向日葵さん(11)は「煎茶の苦みがご飯とおかずに良く合い、
    おいしかった。家でも試したい」と話していた。

    この日は、同町をルーツとし、インスタントのお茶漬けで知られる食品メーカー「永谷園」(東京都港区)が
    同町に「お茶漬け給食に、大いに共鳴している。町の皆さんとともに、宗円翁の業績を後世に伝えていきたい」
    とのメッセージを寄せた。

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    http://www.kyoto-np.co.jp/education/article/20150516000038

    【給食でお茶漬けが出される 宇治田原町】の続きを読む

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    1: 小助 ★ 2015/05/05(火) 07:38:41.98 ID:???*.net
    2015.5.5 06:00

    東京都内の小学校の養護教諭の調査で、足の指先が地に着かない「浮き指」がある子供が8割を超え、
    体の重心を後部にかける子供たちが急増していることが分かった。
    バランスを取るために、膝を曲げ、猫背で歩く子供たちは、まるでゴリラのようにも見える。
    危機感を強めた学校現場では、足型の測定や姿勢体操を取り入れるなどして子供の姿勢改善に取り組んでいる。

    <全校朝会でふらふら>
    「姿勢体操、始めまーす!」
    3月末の東京都品川区の区立戸越小学校。午前8時20分から始まった全校朝会は、姿勢体操から始まる。
    つま先で立ったり、つま先を持ち上げたり、両手を頭上に上げて立ったり…
    片足立ちでバランスを取る体操では、数秒間でもがまんできず、バランスを崩したり、ケンケンを始めたり…。
    その後、校長先生の話が始まると、気分が悪くなったのか、途中退場する児童も。20分間の短い朝礼の間に、
    保健室に運び込まれた児童は3人もいた。
    真っすぐ立つことが難しいのか、重心をかける足を左右に頻繁に変えたり、上半身をふらふらさせたりする児童もいた。

    真っすぐ立っていられない原因の一因は、足指の形も関係しているとみられる。
    保健室を担当する小澤京子主任養護教諭が平成23年、児童全員分の足型を測定したところ、
    足の指が床につかない「浮き指」がある児童が81・7%に上った。
    同2年に測定した大田区の小学校児童の割合16・3%と比べ、約5倍以上。浮き指の子供が急激に増えていることがわかった。

    浮き指になる原因は、赤ちゃんのときに、つかまり立ちや、つたい歩きをしない
    ▽幼児期や学童期に歩く距離が短い
    ▽足の指を使う雑巾がけなどの運動をしなくなった-などが原因として考えられるという。

    「浮き指」があると、足の前方に力が入らないため、かかとに重心がかかり、バランスを取るために、
    体は膝を曲げ、腰が落ち、肩が前に出る猫背になりがちだ。
    「膝を曲げて、手をぶらぶらさせて歩くのは、ゴリラの姿勢。体つきはスリムで手足は長いのに、姿勢はよくない。
    進化というより類人猿に退化している印象」と小澤教諭。
    23年の同小学校の調査では、足の裏のアーチが形成されない扁平(へんぺい)足の疑いがある児童も4人に1人(24・4%)に上った。

    <姿勢を正しく>
    背中を丸め座る猫背の子供たちも増えている。
    教室を見学すると、背筋を伸ばして座っている児童がいる一方、椅子に浅く座り、背もたれにだらりと体重を預けたり、
    背中を丸めてノートを書いたり…とバラバラ。
    座り姿勢が乱れている子供の足は、つま先立ちをしていたり、上靴を脱いだり、足を組んだり…で、床にきちんと足を置いている子供は少ない。
    同小学校では、23年から、児童の健康増進の取り組みのひとつとして「姿勢指導」を始めた。
    小澤教諭が考案した姿勢体操を毎日行い、姿勢のチェックをするのだ。
    姿勢が悪いと、肩こりや腰痛なども引き起こし、長時間落ち着いて立ったり座ったりすることが難しくなる。

    昨年から同校で姿勢の指導をしている、虎ノ門カイロプラクティック院の碓田(うすだ)拓磨院長は猫背が増えた一因として
    「携帯型ゲーム機の普及や子供同士で走り回って遊ぶ環境が減ったために、昔の子供に比べて、猫背になりやすい要因が増えた」と指摘する。
    小学生でも、肩が凝ったり、首の筋を違えたりすることがある。いかに正しい姿勢を身に付けさせるかが課題だ。
    碓田院長が奨めるのが、骨盤を立てた正しい座り方。
    「大人でも、立っているときの姿勢はよくても座り姿勢が悪い人が多い。深く腰掛け、椅子の背もたれを利用して、
    骨盤を立てて座ることが大切。正しい座り姿勢が取れれば、立ち姿勢もおのずとよくなる」とアドバイスする。
    また、小澤教諭は、「グー・ペタ・ピン」と呼ばれる姿勢指導を開始。
    机とおなかの間ににぎりこぶし一つを入れて(グー)、足を地に着け(ペタ)、骨盤を立てた(ピン)姿勢を保つ呼びかけを、児童に行っている。

    小澤教諭は
    「家庭とも協力し、骨盤を立てて座る正しい座り方を指導したい。また、足を鍛えるには、走っていて急に止まる、鬼ごっこのような遊びがいい。
    子供たちに外で遊ぶよう促し、“良い足型”を持つ子供を増やしたい」と話している。

    http://www.sankei.com/premium/news/150505/prm1505050019-n1.html

    【【論説】真っ直ぐ立てない子供たち「まるでゴリラ」…足指に“異変”も】の続きを読む

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