自由すぎるニュース集

当ブログはほぼ毎日のニュース関係を記事にしています。所謂まとめブログですが、少しでもましな内容になるよう運営しています。

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    安倍政権

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    1: ◆HeartexiTw 胸のときめき ★ 2015/09/21(月) 17:05:34.49 ID:???*.net BE:348439423-PLT(13557)
    安倍晋三首相は21日、平成24年12月の第2次政権発足から
    1000日を迎えたことを受け、「毎日全力を尽くしてきたので
    あっという間だった。これからも一日一日を大切に、
    全力で強い経済を作るためにがんばっていく」と述べた。

    *+*+ 産経ニュース +*+*
    http://www.sankei.com/politics/news/150921/plt1509210015-n1.html

    【「全力で強い経済を作るためにがんばっていく」安倍首相、政権1000日で】の続きを読む

    120521_akushu


    1: 悪魔君(役所据え置き) ★ 2015/05/13(水) 04:43:40.06 ID:???*.net
    安倍総理大臣が戦後70年のことし発表する「総理大臣談話」の策定に向けて設置された
    有識者懇談会の先月22日の会合の議事要旨が公表され、歴史に関する和解の達成には、
    加害者・被害者双方の忍耐と妥協が必要だなどという指摘に賛同する意見が相次ぎました。
    先月22日の4回目の会合では、「アメリカ、オーストラリア、欧州との和解の70年」をテーマに
    議論が行われました。
    この中で、懇談会に招かれた東京大学の久保文明教授は、アメリカとの和解に関連して、
    「歴史に関する和解を達成するためには、加害者・被害者双方の、あるいは旧支配国・旧被支配国
    双方の忍耐と妥協が必要だ」という認識を示しました。
    また、慶應大学の細谷雄一教授は、日本とイギリスの関係を中心に意見を述べ、「日英の和解は、
    日米の和解と並ぶ、最も大きな成功例だ。20世紀前半、日本は国際社会で孤立し、国際秩序を壊す国に
    なってしまったが、それを回復する努力を戦後70年おこなったことで、信頼回復につながった」
    などと指摘しました。
    こうした指摘に対し、懇談会の委員から賛同する意見が相次ぐとともに、「日中、日韓の間では、
    被害者と加害者両方に寛大な精神が見られないことが問題だ」という指摘や、「謝罪は和解につながらず、
    必ずしも謝罪は必要ないという印象を持った」などといった意見が出されました。
    一方で、「われわれは、戦争中、相当ひどいことをしてきたが、その原罪について、
    真摯(しんし)に申し訳なかったと反省してきたかを意識しなければ、国際社会から
    心底許されていないという問題に答えることはできない」「こういうひどい戦争をしたということは
    いくら反省しても反省しきれない」という指摘も出されました。


    【NHK NEWSWEB】=http://www3.nhk.or.jp/news/html/20150513/k10010077341000.html

    【歴史に関する和解達成には忍耐と妥協必要】の続きを読む

    1: Hi everyone! ★@\(^o^)/ 2015/02/25(水) 10:21:57.78 ID:???*.net
     昨年11月に北海道知事選(4月12日投開票)へ「北海道のみのもんた」の異名をもつフリーキャスターの佐藤のりゆき氏(65)が出馬を
    表明した。現職の高橋はるみ氏(61)は自民党道連がすでに推薦を決定。主婦を中心に北海道ではファンの多い佐藤氏に、民主党、
    共産党が支援を決定。高橋氏自身が「今までで最も厳しい戦い」と公言している。

     さらに陣営を不安にさせているのが、過去3回の知事選で全面支援してくれたJA北海道の「離反」だ。安倍政権は今月9日、全国農業
    協同組合中央会(全中)の地域農協への監査権の廃止を柱とした農協改革案をまとめ、全中を押し切った。

     JA北海道中央会の会長で、全中の副会長も務める飛田稔章氏は同日、「今回の改革が、農業所得の増大にどのように結びつくのか、
    明確な説明はない」との批判的な声明を出した。JA北海道は全国のJA組合数の約16%を占める大所帯。組合員数は約35万人に上る。

     高橋陣営の関係者は不安げに語る。

     「国政選挙があれば、農協組合員はそこで安倍政権におきゅうを据える。しかし来夏の参院選までないため、今回の知事選で自民候補
    に入れず、相手に一票を投じる人も出てくるのではないか。大詰めを迎えているTPP交渉や地方が恩恵を受けていないアベノミクスへの
    不満も根強い。応援するはずの農家が反乱すれば、致命傷になりかねない」

     2007年の道知事選に立候補した、元農水官僚で民主党の荒井聰衆院議員も「北海道の広さは東北6県に長野県を足したような巨大な
    選挙区。自分の考えを訴えていくのはなかなか難しい。直前に農協改革もあったので、農業問題がおのずと争点になっていくでしょう」
    と見る。

     今年1月の佐賀県知事選では自民、公明両党が推薦した前武雄市長が、元総務官僚の新顔に敗れる波乱があった。政権が進める
    農協改革に対し、地元農協が反旗を翻す形で新顔を応援したことが、波乱要因の一つになった。その再現が北海道知事選で起こらない
    とも限らない。

    ※週刊朝日 2015年3月6日号より抜粋

    ソース(dot.) http://dot.asahi.com/wa/2015022400062.html
    写真=「北海道のみのもんた」の異名をもつフリーキャスターの佐藤のりゆき氏 (c)朝日新聞社 
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    【【自民】「応援するはずの農家が反乱すれば、致命傷になりかねない」…自民に「お灸」、農協改革のあだ討ちで高橋はるみ北海道知事に暗雲】の続きを読む

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