自由すぎるニュース集

当ブログはほぼ毎日のニュース関係を記事にしています。所謂まとめブログですが、少しでもましな内容になるよう運営しています。

  • Twitter
  • RSS

    ロシア

    k10010808521000


    1: ひろし ★  2016/12/15(木) 22:30:31.35 ID:CAP_USER9
    ロシア外相 外務防衛の閣僚協議「2+2」再開必要で一致

    山口県長門市で行われている日ロ首脳会談は、少人数の会談に続いて、両首脳が通訳だけを同席させた会談も午後9時すぎに終わりました。このうち、少人数の会談に出席していたロシアのラブロフ外相はNHKなどに対して、「プーチン大統領が外務・防衛の閣僚協議いわゆる『2+2』を再開させる必要があるという認識で安倍総理大臣と一致した」と述べました。 
    【ロシア外相 外務防衛の閣僚協議「2+2」再開必要で一致】の続きを読む

    1: 野良ハムスター ★ 2016/11/16(水) 21:17:35.94 ID:CAP_USER9
    南極の地下3800mでボストーク湖の掘削調査を行っていたロシアの研究チームが、未知の大型生物と遭遇していたことが明らかになった。遭遇した生物と調査隊の間で戦闘状態となり、3人の調査員が命を落としたという。ロシアからスイスに亡命した科学者アントン・パダルカ博士が証言した。

    ボストーク湖で調査隊を襲った生物は、高度な知能を備えたタコ型の生命体だったという。調査隊はその生物を「46-B」と呼んでいる。 
    【【画像あり】ロシア調査隊、南極の地下ボストーク湖でタコ型の知的生命体と戦闘し、3人死亡】の続きを読む

    ph_thumb


    1: ごまカンパチ ★ 2016/08/11(木) 00:28:14.96 ID:CAP_USER9
    http://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/16/a/080900049/?s_cid=bpn_TopTl
     1頭、また1頭とケージから出てきた3頭のヒョウが、しなやかな動きで丘を下る。 その姿は徐々にカメラから遠ざかり、カフカス自然保護区の森の中へと消えていった。7月にロシア国営テレビのカメラが捉えた光景だ。 これが、彼らが人間を目にする最後の機会になるはずだ――研究者らはそう願っている。
    【ロシアのヒョウ復活へ、3頭を自然に放つ】の続きを読む

    net


    1: 古代の笹漬 ★ 2016/08/01(月) 21:48:29.62 ID:CAP_USER9
    [カイロ 31日 ロイター] - 過激派組織「イスラム国」(IS)は31日、ロシアでの「聖戦」を戦闘員らに呼びかけるビデオを 動画投稿サイトのユーチューブ上で公開した。9分間の動画には、マスクを被った男が砂漠で車を走らせながら、 プーチン大統領に対する殺害予告などとともに「兄弟たちよ、ジハード(聖戦)を実行せよ」と叫ぶ様子が収められている。

     ロシアが標的とされた理由は明らかではないが、プーチン大統領とケリー米国務長官は7月15日、ロシアで会談し、 シリアでのISやアルカイダに対する軍事作戦や情報収集活動での協力強化について協議した。

    ロイター 8月1日(月)16時46分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160801-00000047-reut-m_est

    【イスラム国がロシアでの「聖戦」呼びかけ、ネットに動画公開】の続きを読む

    1: 野良ハムスター ★ 2016/07/28(木) 09:43:58.28 ID:CAP_USER9
    ロシア北東連邦大学内に世界マンモスセンターができれば、ヤクート・サハ共和国と韓国の学者達がマンモスのクローン作りに取り組む大きな助けになるだろう。インターファクス通信が伝えた。

    報道によれば、世界マンモスセンターは、将来、ロシアを代表する巨大な総合学術研究施設になるばかりでなく、観光名所にもなるに違いない。センターは、展示品を集めた博物館と、永久凍土帯の中に作られた地下実験室が一緒になったユニークなものとなるからだ。
    【ロシアと韓国の学者 マンモスのクローン作成に着手】の続きを読む

    1 :野良ハムスター ★ :2016/07/14(木) 20:10:08.62
    ロシアの戦略ロケット部隊軍事アカデミー分校の教師アレクセイ・ソロドヴニコフ中佐は、ロシアでは宇宙から核兵器を攻撃することのできる極超音速戦略爆撃機が開発されていると発表した。

    ソロドヴニコフ氏は、「命令に従って宇宙へ出て、攻撃課題を遂行する。そこには核兵器も含まれている。そして自分の空港へ戻る。これは戦略的航空機だ」と述べ、航空機は普通の空港から発進できると説明した。

    航空機は、幅広い可能性を持ち、宇宙経由で世界のあらゆる場所へ1時間から2時間で到着できるという。

    http://jp.sputniknews.com/russia/20160714/2485809.html

    画像
    363FADEA00000578-0-image-a-1_1468450104943
    【ロシア、宇宙から核兵器を攻撃できる極超音速爆撃機を開発】の続きを読む

    031e7_1110_20160710-113745-1-0003-m


    1 :リサとギャスパール ★ :2016/07/10(日) 17:28:21.70
     シリアで、ロシア兵が操縦していたヘリコプターが過激派組織「イスラム国」に撃墜され、ロシア兵2人が死亡した。

     ロシアメディアによると、ロシア国防省は9日、シリアのパルミラ近郊で8日にロシア兵2人が乗ったシリア軍の攻撃ヘリが「イスラム国」の攻撃を受け撃墜され、この2人が死亡したと発表した。

    ヘリは当時テスト飛行中で、シリア側の要請を受け「イスラム国」を空爆後、弾薬が切れたところを地上から攻撃されたという。この事件について「イスラム国」は9日、「ヘリを撃墜した他、3つの検問所を制圧した」とする犯行声明を出した。

    ソースに動画があります
    http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20160710-00000019-nnn-int
    (日本テレビ系(NNN) 7月10日(日)13時15分配信)
    【【犯行声明】「イスラム国」がヘリコプター撃墜 ロシア兵2人死亡】の続きを読む

    1: リサとギャスパール ★ 2016/04/10(日) 18:42:59.96 ID:CAP_USER*.net
     今年も様々なウソが誕生したエイプリルフールだが、ロシアではウソをきっかけに仕事を手に入れた猫がいるそうだ。 ロシアのセルプホフという町にある美術館、Serpukhov History and Art Museumにふらりと現れ、入り口付近に住み着くようになった猫がいる。 いったいいつ現れたのか、はっきりと覚えている従業員はいないそうだ。

     その猫は、猫好きだった前オーナーのAnna Maraeva氏にちなみ、Marayと名付けられていた。 美術館は今年のエイプリルフールにMarayを使うことにした。 Marayが「私は前オーナーと関係があるんだから、あなたは私を雇いなさい」という強気な応募書類を出してきたので、雇うことにしたと地元メディアに公表したのだ。

    ▼Marayの応募書類
    no title
    【エイプリルフールが真実に ロシアの美術館が雇ったドアマンは“ネコ”】の続きを読む

    このページのトップヘ