自由すぎるニュース集

当ブログはほぼ毎日のニュース関係を記事にしています。所謂まとめブログですが、少しでもましな内容になるよう運営しています。

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    フランス

    1: 豆次郎 ★ 2017/04/20(木) 09:50:05.27 ID:CAP_USER9
    【AFP=時事】フランス西部ブレスト(Brest)のオセアノポリス(Oceanopolis)水族館で撮影された青いロブスター。
    クルスタシアニンと呼ばれる青い色素が過剰に生み出される遺伝子異常によるもので、科学者らによれば極めて珍しく、ロブスター200万~300万匹に1匹の割合で生じるという。
    【翻訳編集】 AFPBB News

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170420-00000006-jij_afp-sctch
    フランス西部ブレストのオセアノポリス水族館で撮影された青いロブスター(2017年4月19日撮影)

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    【【画像あり】極めて珍しい青いロブスター、数百万匹に1匹 フランス】の続きを読む

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    1: かぜのこ ★  2016/09/10(土) 22:53:55.57 ID:CAP_USER9
    仏検察当局は9日、過激思想に傾倒した女3人がシリアのイスラム過激派組織「イスラム国(IS)」の 指示を受けて計画していた攻撃を、当局が未然に防いだと発表した。

     フランソワ・モラン検事は記者会見で、「ダーイシュ(Daesh、ISのアラビア語名の略称)の過激思想に 完全に感化されていた若い女性らから成るテロ組織が解体された」と語った。主犯格とされるイネス・マダニ容疑者(19)ら 女3人のグループは、8日にパリ南郊で逮捕された。モラン検事によると、3人は攻撃の実行を「固く決意していた」という。
    【仏、ISのテロ計画阻止と発表 逮捕の女、死亡の襲撃犯2人と婚約】の続きを読む

    1: むぎとろ納豆 ★ 2016/03/14(月) 16:29:27.51 ID:CAP_USER*.net
    【3月14日 AFP】フランスでは、イスラム過激派組織「イスラム国(IS)」に魅力を感じてイラクやシリアに渡ろうと考える10代若者の過半数が少女で、少年よりも多い傾向がある――。仏政府の反テロ対策を担当する高官が前週、匿名でAFPに明らかにした。
    【ISに魅せられるフランスの10代少女、少年より多数】の続きを読む

    1: ニライカナイφ ★ 2016/01/05(火) 09:33:10.30 ID:CAP_USER*.net
    ◆銃担いだ血まみれの「神」が表紙、仏風刺紙 襲撃から1年で特別号

    フランス・パリの風刺週刊紙シャルリー・エブドは6日、2015年1月に本社が
    イスラム過激派に襲撃された事件から1年を機に、特別号を100万部発行する。
    【銃担いだ血まみれのイスラム国の「神」が表紙 仏風刺紙 襲撃から1年で特別号 フランス(画像あり)】の続きを読む

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2015/11/16(月) 18:10:28.47 ID:???*.net
    焦点:パリ攻撃は9月決断か反転攻勢に出る「イスラム国」
    [ベイルート 15日 ロイター]

    - 過激派組織「イスラム国」がシリアとイラクの支配地域で米国などから軍事的反撃を受けるなか、9月にフランスやその他の地域への攻撃を決断した可能性がある。
    【パリ攻撃は9月決断か反転攻勢に出る「イスラム国」「われわれはマリで味わった苦しみやフランス人の傲慢さを絶対に忘れない」】の続きを読む

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    1: きのこ記者φ ★ 2015/05/10(日) 19:35:20.27 ID:???*.net
    昨年、フランスのあるバーで男性客が心停止に陥り翌日に死亡。
    経営者が「飲ませ過ぎだ」として過失致死容疑で起訴されていた。
    このほどその裁判がスタートしたが、飲酒量は自己責任か、それとも提供した店側にも責任があるかと注目が集まっている。

    “飲み過ぎて死んでしまった”のか、それとも“飲ませ過ぎて殺してしまった”のか。
    欧米人はお酒に極めて強い遺伝子の持ち主が多いとはいえ、いくら何でもその量は多すぎるであろう。

    フランスのクレルモン=フェランにある「Le Starter」というバーで昨年10月、
    57歳の男性が1杯40ミリリットルというショットグラスで様々な種類の酒を56ショットも飲んで心停止の状態に陥り、
    搬送先の病院で翌日に死亡した。

    この男性は驚くほどの大酒豪として知られる常連客で、目撃者の話ではこの店の黒板に記されている
    「酒豪コンテスト世界一」の情報が負けず嫌いの彼を刺激したようだという。
    14ショットも飲んでいながら「今から1分以内に30ショットを飲み干ししてみせる」と宣言し、
    ハイピッチでの飲酒を続けたことも原因とみられている。

    店の経営者が「あと12ショットくらい軽くいけるでしょう」などと男性に囁いて煽ったとし、
    検事当局とこの男性の娘は裁判でその責任を徹底的に追及しているが、
    経営者は「飲酒量については自己責任でしょう」として自分たちに落ち度はないと主張している。

    ちなみにその店には男性の娘を含む家族が同席していた。

    http://japan.techinsight.jp/2015/05/yokote2015051016160.html

    【フランスのバーでハイピッチで56杯飲んだ客が心停止で死亡 店の落ち度をめぐり裁判中】の続きを読む

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