自由すぎるニュース集

当ブログはほぼ毎日のニュース関係を記事にしています。所謂まとめブログですが、少しでもましな内容になるよう運営しています。

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    ゴミ

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    1: リサとギャスパール ★ 2016/08/11(木) 20:09:52.36 ID:CAP_USER9
     興味のある物を次々と買ったり集めたりして、使わなくなっても捨てられない。そんな経験がある人は多い。大抵は病気ではない。 だが、集めた物が部屋に散乱して床が見えないくらいなのに、それでも物を捨てられない人は「ためこみ症」の可能性がある。
    【ためこみ症…ゴミの山、心の空白埋める?】の続きを読む

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    1: 冠痔核 ★ 2015/08/25(火) 14:24:38.13 ID:???*.net
    山口組のごみから猛毒フッ酸 ガス吸い作業員14人軽症

     神戸市東灘区の民間の産業廃棄物処理施設で3日、ポリタンクに入っていた猛毒のフッ化水素酸(フッ酸)の液体から気化したガスを吸って、作業員ら14人が軽症を負う事故が起きていたことが25日、捜査関係者への取材で分かった。
    【山口組のごみから猛毒フッ酸 ガス吸い作業員14人軽症】の続きを読む

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    1: potpourri ★ 2015/05/20(水) 22:10:01.93 ID:???*.net
    ゴミについたDNAから顔を復元、ポイ捨てした人をポスターにするキャンペーン
    http://wired.jp/2015/05/20/creepy-ads-use-litterbugs-dna-shame-publicly/

    香港のNGOが、街に落ちているゴミを集めて、付着したDNAから落とし主の顔をデジタル写真に復元。ポスターにして掲示している。

    今度、タバコの吸い殻などを地面にポイ捨てしそうになったら、この恐ろしい事実を思い出してほしい。
    1ナノグラム未満の乾いた唾液からでも、科学者は、本人の顔に薄気味悪いほど似たデジタル写真を作成できるということだ。

    近未来的技術を利用した指名手配写真を思わせるこれらのポスターは、香港の非営利団体
    「Hong Kong Cleanup」のために、広告代理店オグルヴィが制作したものだ。

    このプロジェクト「Face Of Litter」(ゴミの顔)は、2013年に話題になったプロジェクト「Stranger Visions」によく似ている。
    ニューヨーク市に住むアーティスト、ヘザー・デューイ=ハグボーグは、街角に落ちている
    髪の毛や爪、タバコの吸い殻、チューインガムなどのDNA情報から、顔を再現した3Dプリント作品を
    制作したのだ(日本語版記事)。それは、こうした生物学的手段を、どういう目的で用いるべきかをめぐる議論を引き出すものとなった。

    香港のプロジェクトの場合は、クリエイティヴ・チームに、米国ヴァージニア州の企業Parabon Nanolabs社が協力している。
    同社は犯罪捜査のツールとして利用するために、微量のDNAからデジタル写真を作成する方法を開発している。
    米国防総省の支援を受けて、5年以上前からこの技術開発を行っている。

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    1: Cancer ★@\(^o^)/ 2014/06/05(木) 23:50:40.85 ID:???.net
    プラスチックでできた岩石がハワイの海岸で見つかった
    Angus Chen, June 4, 2014 - 1:00pm

    ハワイのカミロビーチで収集されたプラスティグロメレートのサンプル。
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    【プラスチックゴミででできた新タイプの岩石が発見された】の続きを読む

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