自由すぎるニュース集

当ブログはほぼ毎日のニュース関係を記事にしています。所謂まとめブログですが、少しでもましな内容になるよう運営しています。

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    2016年03月

    1: リサとギャスパール ★ 2016/03/19(土) 13:19:32.32 ID:CAP_USER*.net
     海外オークションサイトeBayに本物の戦車が出品されて、ミリタリーファンの注目を集めています。
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     出品されているのは、第二次世界大戦時にアメリカが開発したシャーマン戦車(M4中戦車)の「M4A2E8」をレストアしたもの。 火器類は使えないようになっていますが、オリジナルのディーゼルエンジンを搭載しており実際に走行が可能だそうです。
    20年以上所有していたオーナーが手放すことを決めたそうで、即決価格は55万ドル(約6100万円)。 開始価格は1000ドル(約11万円)でしたが、開始から5日で既に20万ドル(約2200万円)を超える入札が入っています。
    【海外オークションサイトに本物のシャーマン戦車が出品される 即決価格は約6100万円】の続きを読む

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    1: 蝙蝠傘子 ★ 2016/03/19(土) 07:55:44.10 ID:CAP_USER*.net
     アンテナ製造・販売の日本電業工作(東京・千代田)は広島県竹原市の大久野島で広域無線LAN「Wi―Fi」を使えるようにする実験に成功したと発表した。大久野島は約700匹の野生のウサギが生息しており、国内外の観光客が増えている。今後、地元の商工会議所などと協議して、実際にサービスを提供するかを検討する。
    【「ウサギの島」 Wi―Fi実験に成功】の続きを読む

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    1: ざっはとるて ★ 2016/03/19(土) 15:07:42.71 ID:CAP_USER*.net
    道路からエネルギー、電池なしEV走行実験成功

     豊橋技術科学大学(愛知県豊橋市)で、地中にレール状に埋めた2本の鉄板からエネルギーを受けて
    電気自動車を走らせる実験が18日、公開された。
    【【科学】道路からエネルギー、電池なしEV走行実験成功】の続きを読む

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    1: 海江田三郎 ★ 2016/03/19(土) 11:20:51.41 ID:CAP_USER*.net
    http://www.afpbb.com/articles/-/3080954

    【3月19日 AFP】国際環境保護団体「グリーンピース(Greenpeace)」や反核団体などは18日、
    研究目的で数十年前に米国、英国、フランスから日本に提供されたプルトニウム約331キロが今週末、
    米国に移送される可能性があると発表した。今回返却されるプルトニウムは核弾頭50発分に相当する量だという。
    日本政府は核物質の返還に関して米国との2国間協議に合意している。
    【日本のプルトニウム331キロ(核弾頭50発分)、早ければ20日にも米国に移送か】の続きを読む

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    1: リサとギャスパール ★ 2016/03/18(金) 19:30:10.86 ID:CAP_USER*.net
     高速道路での逆走や駐車場での暴走といった、高齢ドライバーの事故が後を絶たない。国は認知症検査の強化と併せて免許の自主返納を呼び掛けるが、マイカーが生活の足である地域では行動が制約されるため、高齢者は大きな“決断”を迫られる。家族や周りの人の助言や説得が不可欠だ。
    【「免許返納」は重い決断 高齢者、いつまで運転? 認知症で逆走・暴走も】の続きを読む

    1: ニライカナイφ ★ 2016/03/16(水) 18:30:09.07 ID:CAP_USER*.net
    ◆アルビノ襲撃急増の背景を追う、国連専門家

    アフリカでは先天性色素欠乏症のアルビノを標的にした襲撃が、ここ10年で急増している。
    「魔術」や謎めいたオカルト信仰に起因する襲撃だという見方がある一方で、それだけでは説明がつかないと指摘する専門家もいる。
    【アルビノ襲撃急増の背景を追う国連専門家】の続きを読む

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    1: ニライカナイφ ★ 2016/03/16(水) 18:52:36.98 ID:CAP_USER*.net
    ◆警察は暴力団にいてもらわなくては困る事情あり

    暴力団対策法成立から25年。
    加えて、暴排条例によって、警察のヤクザに対する取り締まりは激しさを増し、組織の数や構成員の数は確実に減った。
    それでも、警察は本気で暴力団を潰そうとしているようには見えないと、暴力団事情に詳しいジャーナリストの溝口敦氏と鈴木智彦氏はいう。
    これからのヤクザはどのような変化をしてゆくのか、溝口氏と鈴木氏が論じた。

     * * *

    鈴木:今までのような抗争は、もうできなくなっているかもしれません。

    溝口:私は今後、抗争の形はふたつになると思うんです。ひとつは暗殺。相手の組織の要人を殺人だったのか、事故だったのか分からないような形で殺す。もちろん殺したヒットマンも明かさない。
        もうひとつが半グレ集団のように金属バットや角材、ビール瓶を使ったケンカを装うやり方。そうした凶器を使えば、暴力団同士の抗争ではなく、ただのケンカだと言い張れる可能性があります。

    鈴木:拳銃や刃物に比べて罪が軽い。さらに同じ殺人でも「組事」ではなく、私的な怨恨だと言い張れれば軽くなる。だから偶発的なケンカということにするわけですね。

    溝口:抗争できない暴力団になっていくとすると、私は、今後は連合的な広域暴力団は衰退し、地元コミュニティの顔役としてしか、ヤクザの生き残る道はないのではないかと思います。
        鈴木さんはどうなると見ていますか。

    鈴木:暴力団はいわば様々な犯罪を細かく手がける“犯罪の雑貨屋”ですが、今後は海外の犯罪組織のように薬物なら薬物と専門に特化していくのではないかと思います。
        とはいえ、いまだに日本の暴力団は「任侠道」を語っているから、割り切って「犯罪集団」になることはできないのでしょう。
        だから外国人ジャーナリストに「ヤクザ」を説明するのがとても難しい。
        彼らにとっては、ニンジャ、フジヤマ、ゲイシャ、ショウグンと同じカテゴリーにヤクザも入っている(笑)。
        もともと暴力団は権力に迎合してすり寄ることで生き延びてきました。
        警察も、ある程度言うことを聞いていれば、逃げ道を用意してくれる。これからも細々と続いていくのではないでしょうか。

    溝口:警察内部には「暴力団は治安維持のために必要だ」という考えが伝統的にあります。
        日本では世界でも希なことに、暴力団の存在を違法ではないとして、暴対法で認めている。
        一方、暴排条例は法律よりも下位の自治体が定める条例でありながら、みかじめ料を払ったほうを罰するなど「暴力団対住民」という構図を作り、事実上、暴力団の存在を許していない。
        警察内部にも「暴排条例は行き過ぎだ」という声もある。

    鈴木:最近、暴力団は分かりやすい犯罪をしなくなった。検挙できないから、警察もイチャモンを付けて取り締まっている。
        いまヤクザはクレジットカードや銀行口座を作っても、車を買っても逮捕されます。

    溝口:今年1月、稲川会直参の組長がホテルに宿泊したときに職業欄に「暴力団」と書かなかったからということで、詐欺の疑いで逮捕されました。
        さすがにヤクザからも「オレたちに基本的人権はないのか」と、反発の声が上がりはじめている。
        しかし見方を変えれば、日本も組織犯罪集団に対して、ようやく諸外国並みの法規制を持ったとも言えます。

    鈴木:ただ、警察は暴力団がない社会は想定していませんよね。

    溝口:警察は暴力団対策で多くの人員を抱えている。紅組と白組がいないと紅白歌合戦ができないように、警察も、暴力団にいてもらわなくては困るという事情があるのです。
        コントロール下にあるなら、暴力団は存在しても構わないというのが本音でしょう。
        しかし、今後は暴力団が水面下にもぐって犯罪をしていくことが想定されるのだから、警察はその人員を新たな犯罪集団の取り締まりに割くべきではないかと思います。

    ※SAPIO2016年4月号

    NEWSポストセブン 2016年3月16日16時0分
    http://www.news-postseven.com/archives/20160316_392131.html

    【【時事解説】暴力団にいてもらわなくては困る警察の事情とは】の続きを読む

    1: いちごパンツちゃん ★ 2016/03/16(水) 12:49:23.81 ID:CAP_USER*.net
    猪苗代町出身の細菌学者野口英世が初めての海外渡航で使ったパスポートが、 同町の野口英世記念館収蔵品の中から見つかった。 同記念館の学芸員森田鉄平さん(40)は「海外で見聞を広め、 その後の国際的な活躍につながった貴重な経験の資料」としている。

    【野口英世の「パスポート」発見 23歳で清国に初の海外渡航】の続きを読む

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